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整骨院が初めての方へ|初診の流れ・料金・持ち物を院内写真でご案内【五反野】
こんにちは!五反野鍼灸整骨院です♪
今回のテーマは「整骨院が初めての方へ」です。五反野駅の周辺や足立区中央本町にお住まいの方から、「整骨院が初めてで、中で何をされるのか分からず予約をためらっている」「保険が使えるのか、持ち物は何か、来院前に知っておきたい」というご相談をよくいただきます。
この記事では、当院の外観・待合室・施術ベッドの写真に沿って、受付から会計までを頭の中で「追体験」できるように順番にご案内します。あわせて、車でお越しになる方や、膝・腰のご相談で来られる足立区の高齢の方に向けて、保険と自費の線引きや駐車場のこともまとめました。
整骨院が初めての方、こんな不安はありませんか?
「五反野駅で降りて帰りに寄りたいけれど、初診はどのくらい時間がかかるの?」
「ボキボキ鳴らされそうで怖い。高齢の親を連れて行っても大丈夫?」
「肩こりや慢性の腰痛でも健康保険が使えるの?」
「車で行きたいけれど、停める場所はある?持ち物は保険証だけでいい?」
そんなお悩みを抱えていませんか?整骨院が初めての方の不安は、「院内が見えない」「料金の仕組みが見えない」という2つの「見えない」から生まれます。
この記事を読み終える頃には、五反野鍼灸整骨院の入口をくぐってから会計を終えるまでの流れが写真つきで頭に入り、ご自身の症状が保険と自費のどちらになるかも、おおよそ見当がつくようになるはずです。

五反野鍼灸整骨院に初めて来られる方の4つの場面
当院がある足立区中央本町は住宅街で、来られる方の生活スタイルもさまざまです。初めての方のご相談として多いのは、次のような場面です(いずれも想定例で、特定の方を指すものではありません)。
- 東武スカイツリー線で都心へ通勤し、五反野駅で降りた帰り道に立ち寄りたい会社員の方。平日は20時まで受付しているので、仕事帰りの相談がしやすい院です。
- 足立区中央本町の住宅街にお住まいで、買い物も送迎も車が中心という方。「駐車場がないなら行けない」と諦めていた方も多いのですが、当院の向かい側にはコインパーキングがあります。
- 膝の曲げ伸ばしや、椅子から立ち上がる時の腰のつらさを相談したい高齢の方。ご家族の付き添いも歓迎です。
- 平日は忙しく、土曜にご家族でまとめて来たい方。土曜・祝日も受付しています(日曜はお休みです)。
まず確認:こんな時は整骨院?整形外科?それとも様子見?
整骨院が初めての方が最初に迷うのが「そもそもどこに行けばいいのか」です。症状の出方でおおよそ判別できるように、表にしました。
| 症状の出方 | おすすめの行き先 | 理由 |
|---|---|---|
| けがをした直後(転んだ・ひねった・ぶつけた)で、腫れや痛みがある | 整骨院(強い腫れ・変形があれば整形外科を先に) | 捻挫・打撲・挫傷は整骨院で健康保険の対象。骨折の疑いがあれば医療機関で画像検査を |
| 数週間〜数か月かけて徐々に悪化(慢性の腰痛・膝の痛み・肩こり) | 整骨院(自費)または整形外科 | 姿勢や筋肉の使い方が背景にあることが多く、分析と施術・セルフケアで軽減を目指せる |
| しびれ・麻痺・発熱を伴う痛み、排尿の異常、転倒後の強い腫れ | 整形外科などの医療機関を先に | 神経や内科的な原因の可能性があり、整骨院での施術より先に検査が必要 |
| 昨日から少し違和感がある程度で、動きに支障はない | まず2〜3日様子見 | 安静で落ち着くこともある。悪化・長引く場合は相談を |
強いしびれや麻痺、発熱を伴う痛み、排尿障害、転倒後の強い腫れがある場合は、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先に受診してください。当院でも問診でこうした兆候が見つかった場合は、施術より先に受診をおすすめしています。
五反野鍼灸整骨院の初回の流れとは?
結論からお伝えすると、初回は「受付→問診→検査→施術→説明→会計」の6ステップです。初回は検査と説明に時間をかけますので、時間に少し余裕を持ってお越しください。
ここからは、院内の写真に沿って、初めての方の目線で入口から出口までを追体験していきましょう。
① 受付:外観を目印に、入口で「初めてです」とお声がけください

当院は五反野駅から近い場所にありますが、初めての方は上の外観写真を目印にしてください。入口を入ってすぐが受付です。「初めてなのですが」とお声がけいただければ、問診票をお渡しします。
健康保険を使う可能性がある方は、この時点で保険証(またはマイナ保険証)を確認させていただきます。車でお越しの方は、向かい側のコインパーキングをご利用ください。駅からの徒歩の分数や混雑しやすい時間帯は、受付でご案内します。
② 待合室:問診票を書きながら、伝えたいことを整理

写真の待合室のソファに座って、問診票を記入していただきます。「どこが」「いつから」「どんな時に」つらいのかを書く欄がありますが、うまく書けなくても大丈夫です。
「階段を降りる時に右膝の内側がズキッとする」「朝、洗面台で前かがみになると腰が伸びない」といった生活の場面の言葉で結構です。書ききれないことは、次の問診で一緒に整理します。ご高齢の方でご記入が大変な場合は、受付でお声がけください。
③ 問診:「いつから・どこが・どんな時に」を場面ごとに深掘り
問診票をもとに、施術者が直接お話をうかがいます。当院の問診で大切にしているのは、痛みそのものよりも「痛みが出る場面」です。
- いつから:「1週間前に庭の草むしりをしてから」「気づいたら半年前から」など。急性か慢性かで、保険の扱いも変わります。
- どこが:指1本で「ここ」と指せるのか、手のひら全体で「この辺り」なのか。
- どんな時に:立ち上がる時、歩き始め、長く座った後、夕方以降など。
- これまでの経過:整形外科でレントゲンを撮ったか、お薬や湿布を使っているか。
この段階で、健康保険で対応できる「急性のけが」なのか、自費で対応する「慢性の不調」なのかをご説明します。ここが曖昧なまま施術に入ることはありませんので、整骨院が初めての方も料金面で驚くことがないようにしています。
④ 検査:姿勢・骨盤・背骨の歪み・可動域を見ます

問診の次は検査です。当院は「姿勢・骨盤の分析から始める」ことを大切にしているので、痛い場所だけを触るのではなく、立ち姿勢・座り姿勢を前後左右から確認し、骨盤の傾きや背骨の歪み、関節の可動域を確認します。
たとえば慢性の腰痛でお越しの方でも、実際に見てみると片側の骨盤が上がっていて、股関節の動きが左右で違う、ということがよくあります。背骨の模型を使って「今ここがこうなっています」と目で見て分かるようにご説明するので、整骨院が初めての方でもご自身の状態をイメージしやすくなります。
検査は、痛みを我慢して無理に動かすものではありません。「ここまでなら動かせる」という範囲を確認するだけですので、ご高齢の方も安心して受けていただけます。
⑤ 施術:ベッドに横になり、状態に合わせて手技・鍼・矯正を組み合わせます

検査で分かった状態に合わせて施術に入ります。施術ベッドはカーテンで仕切られており、顔当ての部分はお一人ごとに消毒していますので、初めての方も清潔な環境で横になっていただけます。
当院には鍼灸師と柔道整復師が在籍しているため、手技(筋肉や筋膜へのアプローチ)・鍼灸・骨盤や背骨の矯正を、その方の状態に合わせて組み合わせられるのが特徴です。矯正はボキボキ鳴らさないソフトな方法、鍼は刺激を抑えた方法で行いますので、「怖い」という方は遠慮なくお伝えください。

初回は「まず全部やる」のではなく、検査で分かった一番の原因に絞って施術します。初めての鍼が不安な方は、手技のみから始めて、次回以降に鍼を加えることもできます。
⑥ 説明と会計:今日分かったことと、次回までのセルフケア
施術後に、検査と施術で分かったこと、今後の通院の目安、自宅でできるセルフケアをお伝えします。当院は「再発予防のセルフケア指導」を重視しているので、「次に来るまでにこれだけやってみてください」という宿題を1〜2つお渡しします。
その後、受付で会計です。健康保険をお使いの方は窓口負担分、自費の方は施術内容に応じた料金をお支払いいただきます(金額の目安は次の章でご説明します)。次回のご予約も、この時に受付で承ります。
整骨院が初めてでも分かる、初回にかかる時間と料金は?(保険と自費)
結論からお伝えすると、初回は検査と説明に時間をかけるため、2回目以降より長めになります。所要時間はその日の状態や混雑状況で変わりますので、受付でご案内します。
料金は「健康保険が使えるか、自費か」で大きく変わります。整骨院が初めての方が一番誤解しやすいところなので、線引きから順にご説明します。
健康保険が使える症状と、自費になる症状の線引き
| 区分 | 症状の例 | 整骨院での扱い |
|---|---|---|
| 急性の外傷 | 捻挫・打撲・挫傷(肉離れなど)、骨折・脱臼の応急処置 | 健康保険の対象。「いつ・どこで・何をして」痛めたかが明確なもの |
| 慢性の不調 | 慢性の腰痛、変形性膝関節症による膝の痛み、肩こり、長年の姿勢の歪み | 自費での施術。姿勢・骨盤の分析から原因に働きかける |
| 慰安・リラクゼーション目的 | 「疲れたので揉んでほしい」など | 自費 |
| 交通事故によるけが | むちうち・打撲など | 自賠責保険で原則0円 |
足立区の高齢の方から「膝が痛いのは保険で見てもらえるの?」とよく聞かれますが、徐々に悪くなってきた膝や腰の痛みは、原則として自費の対象になります。反対に、「昨日、段差で足をひねった」「買い物袋を持ち上げた瞬間に腰がグキッとなった」という急性のけがは、健康保険で対応できます。
健康保険の窓口負担の目安(1割・3割)
| 区分 | 1割負担の方 | 3割負担の方 |
|---|---|---|
| 初診 | 1,000円 | 2,000円 |
| 2回目以降 | 200円 | 600円 |
上記はあくまで目安で、部位数や保険の種類によって変わります。後期高齢者の方など1割負担の方は、初診でも1,000円程度で受けていただけます。ご自身の負担割合は保険証に記載されていますので、分からない場合は受付でご確認ください。
自費メニューの料金の目安
慢性の腰痛・膝の痛み・肩こりなどは、次の自費メニューから状態に合わせて組み合わせます。
- 矯正(猫背・骨盤矯正など):1回4,000円〜
- 鍼:1回4,000円〜/灸:1回1,500円〜
- ハイボルテージ(高電圧の電気施術。急な痛みや深部の筋肉に):1回1,500円〜
- テーピング:1部位550円〜
- 産後骨盤矯正:1回4,500円
このほか、眼精疲労回復整体や美顔矯正といったメニューもご用意しています。初回の検査で「この方にはこれが合いそう」というものをご提案しますので、最初から全部を決めて来ていただく必要はありません。詳しい料金はアクセス・料金ページにまとめています。
車でお越しの方・ご高齢の方の初回で知っておいてほしいこと
足立区中央本町の住宅街から車でお越しの方は、向かい側のコインパーキングをご利用ください。駐車料金は施術料金には含まれませんので、初回は検査と説明に時間がかかることも含めて、余裕を持った時間で停めていただくと安心です。
ご高齢の方には、初回に「今どんなお薬を飲んでいるか」「持病があるか」をお聞きします。お薬や持病によっては鍼や電気施術の内容を調整することがあり、安全に施術するために必要な情報ですので、お薬手帳があれば持ってきていただけると助かります。
整骨院が初めての方の持ち物・服装・予約方法は?
結論からお伝えすると、持ち物は「保険証(またはマイナ保険証)」があれば十分で、服装は動きやすいものが理想ですが、仕事帰りの服装でも問題ありません。予約はお電話またはLINEで承っています。
持ち物チェックリスト
- 保険証またはマイナ保険証:急性のけがで健康保険を使う可能性がある方は必ずお持ちください。自費のみの予定でも、問診の途中で保険の対象と分かることがあるのでお持ちいただくと安心です。
- お薬手帳:ご高齢の方や持病のある方。施術の安全確認に使います。
- 整形外科の診断書や検査結果(あれば):レントゲンやMRIを撮った方は、結果のメモだけでも大丈夫です。
- 交通事故の場合:保険会社の連絡先と、事故の日時が分かるもの。
- 普段よく履いている靴(膝・足の相談の方):靴底の減り方から歩き方の癖を確認できることがあります。
服装:動きやすければ大丈夫、仕事帰りでもご相談ください
検査で姿勢や可動域を見るため、体のラインが分かりやすい服装だとより正確に確認できます。とはいえ、五反野駅で降りて仕事帰りに寄る方はスーツやタイトなスカートのことも多いと思います。その場合も検査や施術はできますので、着替えが必要かどうかは受付でご相談ください。
膝の相談の方は膝を出しやすいズボン、腰の相談の方は前かがみしやすい服装だとスムーズです。厚手のセーターやワンピースの場合は、動きやすい服を一枚お持ちいただくことをおすすめします。
予約方法と受付時間
ご予約はお電話(03-6806-4477)またはLINEで承っています。初回は検査と説明に時間をかけるため、できるだけ事前にご予約いただくと、お待たせせずにご案内できます。
- 月〜金:10:00〜13:00/15:00〜20:00
- 土・祝:9:00〜13:00/15:00〜19:00
- 日曜:休み
平日は20時まで受付していますので、東武スカイツリー線で通勤し五反野駅で降りて帰る方は、夜の時間帯もご相談ください。土曜・祝日も受付していますので、ご家族でまとめてお越しになる場合は、続けてご案内できるよう事前にお電話いただけるとスムーズです。
混雑しやすい時間帯や、ご家族連れでの予約枠の取り方は、受付でご案内します。
五反野駅から・車から・ご高齢の方の来院方法
- 電車の方:東武スカイツリー線 五反野駅から近い場所にあります。初めての方は外観写真を目印にしてください。
- 車の方:向かい側にコインパーキングがあります。駐車料金は別途かかります。
- ご高齢の方・付き添いの方:待合室でご家族にお待ちいただくこともできます。歩行が不安な方は、事前にお電話でお知らせいただければ入口までの動線を受付でご案内します。
初回後の通院の目安とよくある質問
結論からお伝えすると、通院の間隔は「急性のけが」と「慢性の不調」で考え方が違います。初回の説明の時に、その方の状態に合わせた目安をお伝えします。
通院の目安:急性は「詰めて短く」、慢性は「間隔を空けながら」
捻挫や打撲などの急性のけがは、痛めた直後の数日〜1〜2週間が回復の鍵になるため、最初は間隔を詰めて、腫れや痛みの引き具合を見ながら間隔を空けていきます。
慢性の腰痛や膝の痛み、肩こりは、長い時間をかけて姿勢や筋肉のバランスが崩れてできたものなので、「施術で整える→セルフケアで保つ→また整える」という繰り返しで軽減を目指します。初めのうちは週1回程度から始め、状態が落ち着いてきたら2週に1回、月1回とメンテナンスに移行していく方が多いです(個人差があります)。
「通わされるのでは」と心配な方もいらっしゃいますが、当院はセルフケアでご自身の状態を保てるようになることをゴールにしています。目安はあくまで目安で、状態を見ながら一緒に決めていきます。
Q1. 予約なしで、五反野駅からの帰りにそのまま寄っても大丈夫ですか?
初回は検査と説明に時間をかけるため、できるだけ事前のご予約をおすすめしています。当日でも、駅を降りたタイミングでお電話いただければ、その時点の空き状況をご案内します。
Q2. ボキボキ鳴らす矯正は怖いのですが、しなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。当院の矯正はボキボキ鳴らさないソフトな方法で、ご高齢の方や整骨院が初めての方にも受けていただいています。矯正自体を希望されない場合は、手技や鍼灸だけで組み立てることもできますので、問診の時にお伝えください。
Q3. 慢性の腰痛や肩こりは健康保険が使えますか?
原則として使えません。健康保険の対象は、捻挫・打撲・挫傷などの急性のけがと、骨折・脱臼の応急処置です。慢性の腰痛・膝の痛み・肩こりは自費での施術になりますが、そのぶん姿勢・骨盤の分析から原因に働きかける施術を、時間をかけて行えます。
Q4. 高齢の親を連れて行きたいのですが、施術は安全ですか?
初回の問診でお薬や持病を確認し、検査も無理に動かさない範囲で行います。施術も刺激を抑えた鍼とソフトな手技・矯正が中心で、状態に合わせて強さを調整します。ご家族の付き添いも歓迎ですので、一緒にお越しください。
Q5. 鍼は痛いですか?初めてでも受けられますか?
鍼灸で使う鍼は非常に細く、使い捨てのものを使用しています。刺激を抑えた方法で行いますので、「思っていたより何も感じなかった」というお声も多いです。それでも不安な方は、初回は手技のみで様子を見て、慣れてから鍼を加えることもできます。
Q6. 車で行きたいのですが、駐車場はありますか?
当院の向かい側にコインパーキングがあります。駐車料金は別途かかります。空き状況などはその時々で変わりますので、ご不安な場合は受付でご案内します。
Q7. 産後の骨盤矯正も初回から受けられますか?
はい。産後骨盤矯正は1回4,500円で、初回は骨盤の状態を検査してから施術に入ります。産後の体調や授乳の状況をお聞きしながら進めますので、赤ちゃん連れの場合は事前にお電話でご相談ください。土曜・祝日も受付しています。
Q8. 整形外科に通っている最中でも、整骨院に行ってもいいですか?
問題ありません。整形外科での診断結果や処方内容を教えていただければ、それを踏まえて施術内容を組み立てます。ただし、しびれや麻痺・発熱を伴う痛みなど、医療機関での検査が優先される症状の場合は、先にそちらの受診をおすすめすることがあります。
まとめ:整骨院が初めての方へ、明日からできること

最後に、こんな方は一度ご相談ください。
- 五反野駅の周辺や足立区中央本町にお住まいで、「病院に行くほどではないけれど」腰や膝、肩の不調が数週間続いている
- けがをして数日たつが腫れや痛みが引かず、保険が使えるのか分からない
- 高齢のご家族の膝や腰のつらさを、ボキボキしない安全な方法で見てもらいたい
明日からできることは3つです。①保険証(またはマイナ保険証)とお薬手帳を一つの袋にまとめておく。②「いつから・どこが・どんな時に」つらいかをスマホのメモに書いておく。③受付時間(平日20時まで、土祝も受付、日曜休み)を確認して、電話かLINEでご予約。
整骨院が初めての方の不安は、「見えない」ことから生まれます。この記事で院内の流れと料金の線引きが見えた今なら、きっと一歩を踏み出しやすいはずです。「こんな症状で行ってもいいのかな」という段階でも構いません。五反野鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。
五反野鍼灸整骨院では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!
ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。
お電話でのご予約・ご相談: 03-6806-4477
受付時間: 月〜金 10:00〜13:00 / 15:00〜20:00、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00、日休み












